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【重要】令和8年4月1日から可燃ごみの出し方が変わります

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記事ID:0016580 更新日:2025年12月4日更新

これまでは、可燃ごみの指定袋に入れば、大きなもの(ポリタンク・座布団など)でも可燃ごみで出せましたが、令和8年4月から可燃ごみの指定袋に入れて良いものは「1つのごみの大きさが30cmまでのもの」となります

●可燃ごみで出せるもの(1つのごみの大きさで30cm以下の燃えるもの)

   (※大きなものでも、30cm以下に切れば可燃ごみに出せます)

1つのごみの大きさで縦・横・高さ、いずれか一辺が30㎝以下の燃えるもの

●可燃ごみで出せないもの(1つのごみの大きさで30cmを超えるもの)

1つのごみの大きさで30㎝を超えるもの

●可燃ごみを出すときは、平群町指定袋(45リットル・30リットル・20リットル・10リットル)を継続してお使いください

可燃ごみを出すときは、平群町指定袋(45ℓ・30ℓ・20ℓ・10ℓ)を継続してお使いください

●可燃ごみの日に出せる剪定枝の長さも、「50cmまで」から「30cmまで」に変更となります

剪定枝の長さは30㎝以下にしてください

3月号広報の配布時に新しい「ごみの出し方・分け方」の冊子を配布いたします。
毎月の広報が届いていない世帯には、住民生活課の窓口で配布いたします。